native開発を委託するコツ

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nativeの魅力

 
スマホアプリといえばnative、つまりブラウザタイプではないアプリのことですが、動作もスピードがあり、HTMLよりも機能を多く盛り込むことができ、アイディアをフルに実現させるためにはnativeを選ぶことが必須です。

 

最近はnative開発を委託する方も増え、業者さんも増えています。魅力的アプリがあってその制作業者さんに依頼したい、という場合はかけあってみるのがまず一番と言えます。またnativeだけではなくWEBアプリについても実績があり、新規や移植まで幅広いスキルを持っていることも理想です。業者さんのサイトにはリリースしたアプリのサンプルが掲載されているところが多いようですから、色々チェックしてみて決めることもできます。
 

個人委託のコツ

 
企業から依頼するケースでは従来からコンペ形式で業者さんを集めることが多いですが、個人でも依頼することは可能です。ただ人材が不足しがちですし、できればWEBなどで情報を集めて手当たりしだいに質問してみたほうが早いと思います。具体的な選択基準としては、開発スキルが高いだけではなくアプリのプロモーションやSEO面にも強かったり、コンサルティング等のコミュニケーションにも注力されていることが理想です。

 

他にはアプリがサーバと連携するようなケースでは、インフラ構築から運用まで任せることができれば心強いですね。ソーシャルアプリなどでもよく利用されるのがlampサーバですが、最近はリーズナブルにオプションで利用できるところも増えています。

 

昔はアプリ制作はデザイン専門業者には頼まないほうがいい、などと言われたものですが、ならばソフトハウスオンリーで選んだほうが失敗はないかというとそうでもありません。デザイン業者と思ったらワンストップで賄えるような人材が豊富なところも多くなっています。また色々な業者さんを当たってみるとこれまでにないような有益で画期的なサービスを展開しているところが見つかるかもしれません。

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アプリ開発の流れ

企画
変化の激しいスマートフォンアプリマーケット
www.centsys.jp/appliでは、最新技術を取り入れiphoneアプリ・androidアプリの開発受託を行っております。
過去のサービス運用経験から、リリース後の審査・集客・運用までワンストップで支援させていただくことが可能です。
要件定義/設計
仕事は準備が8割。とよく言われますが、開発も同様です。無駄の無い、高品質なアプリ開発の為、経験豊富なプロジェクトマネージャーがお客様の要望を伺い、設計致します。
UI/デザイン
ダウンロードしていただき、使っていただくときのUIはもちろん、アイコンやキャプチャがダウンロード数や人気のアプリになる肝になってくるかと存じます。
キャラクターやロゴの制作、キャプチャの設計なども得意としておりますので、お気軽にご相談ください。
開発/実績
すり合わせさせていただき、作成した仕様書を元に開発を行います。
開発状況はフェーズごとにご報告をさせていただき、変更点の吸収や認識のズレなどを防ぎつつ進めさせていただきます。
動作確認/デバック
実装後に十分な端末環境でテストをさせていただきます。
機能毎のチェックと、全ての機能を合わせた結合テストと2重チェックを実施致します。
デベロッパー申請/アプリ配布
登録申請も代行致します。
特にiphoneアプリはappleの審査が厳しい為、ノウハウやリジェクトを受けた場合のスピーディーな対応を必要とします。経験豊富な弊社にお任せください。
プロモーション
多数の実績から、ダウンロード数を増やし良いレビューを獲得することにも長けております。
ソーシャルメディア を活用した、プロモーション・企画のご提案も可能です。
運営保守
運営・保守についても実施させていただきます。
長年運営・保守サービスをご提供しておりますのでぜひお任せください。

TEL:03-5488-7233

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