冬近くになってPowerEdge サーバーの上で寝なくなりました。

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ブログからの情報発信を再開の予定です。

学習情報につきましても久々に書かせていただく予定。

最後に Redmineなどを書いてからのご無沙汰です。

以前 CentOSとで設定する L2ロードバランサー から続いてしばらくアプライアンスのルーター等でVPNについて学習していました。
現在はIphone やAndroid などクライアント側にもCisco システムのL2TP VPNクライアントの仕組みがサポートされていたりしますのであちこちで使い手が出ている様ですが。

自分もVyatta Core というオープンOSにて新たにサービスを提供させていただきつつあります。

これから新たにWebサービスを1セットご利用いただく際の経費削減のご助力になるかと思います。

・・・と、いうミを見せないフタの文句はともかく。

現在公開用のスペースを用意しておりますのでお待ち下さいませ。


常夏かっ!

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31.9度…… ι(´Д`υ)アツイー
何を隠そう、久しぶりにこのブログを更新しようとしたらパスワードが分からなくなってしまっていまして……

MovableTypeのパスワード再設定方法

上記を参考にさせていただきました。

それにしても、「パスワード」と「再設定用のフレーズ」の2つを忘れてしまうと、こういうことまでしないと再設定ができないというのは、不便というべきか、セキュリティ的にしっかりしているというべきなのか……
てすと

Xactiの動画テスト

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これはテストです。


萌えないでください。

はじめまして、センティリオンシステムの たけうち と申します。

先日 iPod touch を入手しました。

そして、久しぶりに「なんだかすごいテクノロジー」とでも呼ぶべきものに、触れたような気がしました。テレビCMなどでご存知の方もいらっしゃると思いますが、 iPod touch は指で操作します。これまでもタッチスクリーンと呼ばれるものは存在しましたが、それはただ単に「指で押された(1つの)点を認識するだけ」のものでした。

ところが、 iPod touch は「指で押された複数の点を認識する」ことができるのです。

……と、文字で説明しても何が“スゴイ”のか分かりにくいと思いますので、↓の動画を見てみてください。


「……で?」と言われてしまうと、それ以上何も言えないんですけど(^^;

個人的にすごいと思ったのは、親指と人差し指で画面をタッチして、指の間を広げると画面を拡大、狭めると画面を縮小できること。(上のYoutube動画では、残時間2:20近辺と、1:15近辺でその操作を行っています)

生来PDA好きで、これまで色々な機種でのブラウジングを試してみたのですが、非常に使い辛いものでした。しかし、この機能のお陰で、VGA(640×480)サイズでのブラウジングが、ぐんと実用的になりました。

ただ、このエントリの末尾で紹介している「マルチタッチ・インターフェイス」でも、結局はキーボードが登場しているのに、なんだか笑ってしまいました。(スクリーンキーボードですけど)

キーボードは、音声入力がどうやら普及しないまま終わりそうな現在の状況ですと、脳で操作する「ニューロ・フィードバック・インターフェース」が実用化されるまで、入力デバイスとして生き残りそうです。

最後におまけとして、さらにすごい動画を紹介します。
上はジェフ・ハン氏の開発した「マルチタッチ・インターフェイス」のデモで、下はそのときの様子です。(これはジェフ・ハン氏のオリジナルで、iPod touch に採用されているものとは関係ありません)



まだ実用化は先でしょうが、遠くない未来に、呪術でもかけているかのような動作でコンピュータを操作をする時代が、やってくるのでしょうか。